日本からネットショップで中国に展開できるUCモール!決済・翻訳も安心です。


by ucj
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中国消費者市場に進出する企業に対し、コンサルティングサービスを開始する。その第一弾として中国市場レポートを販売する。

中国国内で国際決済可能なクレジットカードの販売代行を手がける上海聯都投資有限公司と共同で、カードホルダーのパネル会員60万人(UCクラブ http://www.ucclub.cn)を有し、そのデータベースを基盤にマーケティングサービス及び、中国消費者向けモール「UCモール
( http://www.ucmall.cn )」を展開している。

新たな事業展開として、以前より要望の多かった中国消費マーケットに関してのコンサルティング事業を開始する。
今回販売を開始するレポートの内容は中国市場の概況、小売概況、新興マーケットなどをまとめたものと参考資料。
A4版:126P 一部198,000円(税込)にて販売する。
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# by ucj | 2006-10-23 13:38 | ★UCJ・リリース
UCモールTOPページが2回目のニューアルを行いました。

http://www.ucmall.cn/

こちらからご覧ください。
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# by ucj | 2006-10-20 11:30 | ★UCモールについて
  【定点調査】中国消費者の徹底調査-デジタルカメラ編06年09月(2)

  デジタルカメラを所有する中国の消費者にそのメーカーを尋ねたところ、前回2006年3月の調査と同様、「ソニー」が29.7%でトップとなった。続く第2位も前回同様「キヤノン」(22.1%)となっており、この2社が全体の過半数を占める結果となった。

  サーチナ総合研究所では、中国消費者のデジタルカメラに対する意識を探る調査を半年に1回実施しており、今回は第6回目となる。調査は新秦商務咨詢(上海)有限公司(上海サーチナ)を通じて06年9月13-20日に行われ、北京市、上海市、広東省を中心とする中国全土のモニター1500人から有効回答を得た。

  第1位の「ソニー」から第3位の「コダック」(8.7%)までの順位は前回と変わらないが、前回第5位の「サムスン」が2.1ポイント増の7.9%で第4位となっている。トップの「ソニー」は、地域、世代、性別を問わず幅広い支持を集めており、世代別では「10代」(42.2%)、月収別では「999元以下」(37.6%)で特に高い数字となった。


  第2位の「キヤノン」は、月収別では「2001-2999元」(24.2%)、「6000元以上」(24.0%)の回答が多く、また世代別では「30代」(24.4%)で「ソニー」(23.1%)を上回り、トップとなっている。

  前回と同じ第3位となった「コダック」は、8月には上海のデジタルカメラ生産拠点をシンガポールの偉創力(FLEXTRONICS)社に譲渡すると報じられており、先行きが不透明な状況が続いている。今回の調査でも前回より1.3ポイント減と、中国市場で苦戦する同社の状況がそのまま数字となって表れた格好だ。

  他のIT製品では健闘している中国ブランドも、デジタルカメラでは不振が続いており、中国ブランドはトップの「聯想(レノボ)」でも1.9%、日系ブランドへの挑戦を表明している「愛国者」が1.1%など、各社とも低迷している。

  また、購入時期については、「2005年」が42.1%で圧倒的に多く、以下「2004年」(26.0%)、「2006年」(17.9%)、「2003年」(9.2%)などとなっている。03年以降の購入者が全体の95%以上、06年になってからの購入者が2割近くとなっており、各メーカーが発表する新製品に対し、一般消費者の購買意欲が依然として衰えていないことを示す結果となった。


  写真は、7月に香港で開催された子ども絵画作品展。数百点に上る個性あふれる作品を前に、子どもたちはお気に入りの作品をカメラに収めていた。(編集担当:堀内躍史)


2006/10/10(火) 16:44:02更新
ニュースのURL:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=1010&f=research_1010_002.shtml
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# by ucj | 2006-10-16 17:25
2006年10月、UCコンサルティング部が創立。各企業に対して、市場調査、戦略提案、実行支援のコンサルティングサービスを提供します。

2006年10月、UCコンサルティング部が創立されました。
流通・小売、生産財、消費財、IT製品、自動車、金融、投資・提携と旅行など各分野の中日企業に対し、市場調査、戦略提案、実行支援をコンサルティングするサービスです。
しかも、電話調査、訪問インタビュー、グループインタビュー、企業訪問等多様化方式を通じて、お客様の実情に合う進出戦略を策定し、可能な限り支援致します。
具体的には、進出する市場の実体調査、潜在ユーザーニーズの把握、競合企業の動向から、商品または、サービスの市場ポジション&ターゲットセグメントの選定、
新規事業の実行支援等のサービスを提供します。
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# by ucj | 2006-10-12 15:43
【定点調査】中国消費者の徹底調査-デジタルカメラ編06年09月(1)

  中国の消費者にデジタルカメラを所有しているかを尋ねたところ、所有していると回答したのは全体の84.7%で、前回2006年3月の調査より1ポイント減少した。所有しているデジタルカメラのタイプでは、「通常のデジタルカメラ」が73.6%で最も多く、以下「デジタルビデオカメラ」(18.4%)、「一眼レフデジタルカメラ」(7.8%)となった。

  サーチナ総合研究所では、中国消費者のデジタルカメラに対する意識を探る調査を半年に1回実施しており、今回は第6回目となる。調査は新秦商務咨詢(上海)有限公司(上海サーチナ)を通じて06年9月13-20日に行われ、北京市、上海市、広東省を中心とする中国全土のモニター1500人から有効回答を得た。

  所有台数で最も多いのは「1台」(67.1%)で、続いて「2台」(15.5%)、「3台以上」(2.1%)となった。全体の割合は前回調査とほぼ同じだが、「3台以上」が0.7ポイント増とわずかながら増加している。複数台を所有している消費者が多かったのは、地域別では北京市と上海市で、どちらも全体の2割以上となった。また、月収別では「4000-5999元」で25.7%、「6000元以上」で35.2%となるなど、高所得層ほど複数台所有者の比率が高くなる傾向が明らかになった。

  通常タイプのデジカメ所有者をみると、世代別では「10代」が63.9%となっており、唯一7割を下回っている。一方、デジタルビデオカメラの所有者は「10代」が29.4%で最も多く、こちらは世代が高くなるにつれて減少する傾向にある。また、「一眼レフデジタルカメラ」は世代別では50代以上、月収別では4000元以上で10%を上回っており、高所得の中高年層を中心に支持を集めている。

  写真は、ニコンが8月17日に香港で開催した新製品「D80」の発表会。プロのカメラマンを招待して実際に使用してもらい、カメラ内で多彩な編集ができる画像編集メニューを新搭載したことなどを紹介した。(編集担当:堀内躍史)
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# by ucj | 2006-10-10 11:48 | ★ニュース
日本初の中国モール展開にあたり
中国国内の国際クレジットカードホルダー会員が60万人を突破

運営する日本・海外の商品を中国国内で販売する『UCモール』(http://www.ucmall.cn)で、国際クレジットカードホルダー会員が60万人を突破した。

UCJは海外決済の可能なクレジットカードを所有する会員(UCクラブ会員)の開発を進め、9月度に60万人突破し、2007年3月末までに200万人を目標に営業展開をする。
UCモールは、上海を中心とした中国の富裕層を対象に海外の商品をモール上で販売する。核となる国際決済可能なカード会員の増加と、クリスマス~春節の商戦期を控え、UCモール出店企業開拓を加速させる計画。
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# by ucj | 2006-10-04 13:48 | ★UCJ・リリース

  経営戦略コンサルティングを行う米ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)が19日に発表した報告書によると、100万ドル以上の資産を持つ中国人ミリオネアは25万人に達するという。25日付で法制晩報が伝えた。

  報告書によると2005年末の時点で世界全体のミリオネアは約720万人で、中国人ミリオネアは約3.47%に当たる。このほか米国に300万人、ヨーロッパに200万人のミリオネアがいる。

  現在のところ、中国を含めたBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)ではミリオネアが毎年平均で11%のペースで増えている。このうち中国とインドのミリオネアが保有している資産総額は2010年までに倍増する見通しだ。

  なお8月に開催されたフォーラムでは「中国人ミリオネアは30万人」との見解が示されていた。(編集担当:菅原大輔)

ニュースのURL:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0928&f=business_0928_002.shtml
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# by ucj | 2006-09-29 14:56 | ★ニュース
9/22(金)に株式会社テレウェイブ様の主催する、ネットショップオーナー向けの
セミナーにて、代表の楊 鳴一が講演させていただきました。

90分ほどのセミナーで、中国中産階級の概略及びUCモールの概略
のみのお話になりましたが、いかがだったでしょうか?
UCモールの詳しい話、自社で中国でweb販売を手がけるには、といったところの
ご質問、また自社ではこんな商品を扱っているが売れるか?といったご質問が
多くありました。

別途のご質問も随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。
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# by ucj | 2006-09-25 12:18 | ★中国ビジネスセミナー
「新秦調査」中国生活者の徹底調査-携帯電話編06年5月(5)

  中国の消費者に第3世代(3G)携帯電話に対する興味の度合いを聞いたところ、「よく知っている」が15.7%だったのに対し、「興味はあるがよく知らない」が前回2005年11月の調査より3.9ポイント増の78.3%に達した。年内にもライセンス発行が始まる可能性がある3Gだが、一般市民の認知度はまだまだ低く、購入についても慎重派が多い。

  サーチナ総合研究所では、中国消費者の携帯電話意識を探る調査を半年に1回実施しており、今回は第7回目となる。調査は新秦商務咨詢(上海)有限公司(上海サーチナ)を通じて2006年5月19-24日に行われ、北京市、上海市、広東省を中心とする中国全土のモニター1800人から有効回答を得た。

  3Gサービスを「よく知っている」と答えた人は、収入別では「月収6000元以上」が33.5%と最も多く、世代別では「10代」、地域別では「北京市」が最多だった。また、「興味があるがよく知らない」は、地域別では「広東省」が最小だった。

  3Gサービスを利用してみたいかとの質問に対しては、「利用はしてみたいが状況をみて判断する」が前回から7.9ポイント増の77.0%と最も多く、「サービス開始次第利用したい」は前回とほぼ同じ19.4%、「2G、2.5Gを支持する」は微減の2.1%となった。所得別では、月収が高くなるにつれて「利用はしてみたいが状況をみて判断する」と「サービス開始次第利用したい」の差が縮まっており、所得の高い層ほど3Gサービスに対して積極的であることが明らかになった。

  また、どの通信方式を利用したいかを聞いたところでは、「中国移動が進めているW-CDMA」が最多で52.4%となった。「中国の独自規格であるTD-SCDMA」は10.4%にとどまった。ちなみに、「それぞれの違いがよく分からない」が前回から6ポイント増の22.8%となっていることからも、通信規格自体については認知度が比較的低いことが分かる。

  3Gサービスの具体的な興味対象については、「テレビ電話」が74.6%と最も多く、「データ通信」(63.2%)「GPSローミングサービス」(43.8%)と続いた。過半数がこれら3つのサービスを支持しているのは、収入別では「月収6000元以上」、地域別では「遼寧省」となっている。

  競争がますます激しくなる香港では、モデルを起用してさまざまなキャンペーン活動が繰り広げられており、写真のような光景を見かける機会も多い。(編集担当:堀内躍史)

■ニュースのURL:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0901&f=research_0901_001.shtml
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# by ucj | 2006-09-06 11:16 | ★ニュース
中国の一般消費者による「両親と子供との距離、老後について」の考えを探るため、サーチナ総合研究所は、新秦商務咨詢(上海)有限公司(上海サーチナ)が運営する「新秦調査」消費者モニターを通じてインターネット調査を実施した。調査期間は2005年11月25日から12月16日まで。北京市、上海市、広東省、遼寧省、四川省を中心に、一般消費者男女2000人から有効回答を得た。以下は調査結果のサマリー。

普段家族と一緒に食事をするかと聞いたところ、両親や子どもと同居している中国の一般消費者の8割が「よくする」と答えた。食事は家族団らんの根本との考え方が強く、家族重視の傾向が読み取れる。しかし、属性別にみていくと、そんな意識にも温度差があることが分かった。

地域別では、広東省で「よくする」が8割となったが、北京市及び上海市で8割を切っている。収入別では、収入が増えるほど「よくする」が少なくなっている。また年齢別でも、年齢が若い人ほど「よくする」が少いことが分かる。

ニュースURL:http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/china/market/060830_kazoku/
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# by ucj | 2006-09-01 14:05 | ★ニュース
中国の一般消費者による有料スポーツジムの活用と美容整形の考え方を探るため、サーチナ総合研究所は、新秦商務咨詢(上海)有限公司(上海サーチナ)が運営する「新秦調査」消費者モニターを通じてインターネット調査を実施した。その結果、有料スポーツジムの利用が一般的な行動になってきたことや、美容整形に75%が理解を示していることなどが明らかになった。

調査期間は2005年12月16日から12月31日まで。北京市、上海市、広東省、遼寧省、四川省を中心に、一般消費者男女2000人から有効回答を得た。以下は同調査結果のサマリー。

有料ジム:北京・上海で積極的、1カ月1回程度行く
中国の一般消費者に対して健康や美容のために有料のスポーツジムに行っているかどうかについて聞いたところ、世代別では、20-30代の若い層に人気があることが分かった。ジムに通わない人のなかでは、費用や時間などを通わない理由に挙げるケースが目立った。

また、男性よりも女性がジム通いに積極的であることが分かった。地域別では、広東省が少なく、北京市や上海市、遼寧省などでは相対的に多いといえよう。「通っている」は収入が増えるにしたがって多くなっている。

有料ジムに通う頻度は、男性では「半年に1-5回」「1カ月に1-2回」が多く、女性では「1週間に1-2回」と「1年に1-5回」に分かれた。

広東省では有料ジムに対する関心は概して低く、頻度も「1年に1-5回」が最多。一方、北京市や上海市では「1カ月に1-2回」が多い。月収6000元以上の富裕層では「1週間に1-2回」が最多。また40代では「1カ月に1-2回」が最多となった。

有料ジムに通わない人の理由を聞くと、「費用が高いから」「時間がないから」「通うのが面倒だから」の順で多くなっているが、月収6000元以上の富裕層では「通うのが面倒だから」が最も多く、続いて「時間がないから」「費用が高いから」という順になった。月収3000-3999元の中間層や30代では「時間がないから」が最も多い。

ニュースHRL:http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/china/market/060823_biyou/
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# by ucj | 2006-08-24 14:09 | ★ニュース
夏末来临,上海有很多大学生走出校园,踏上社会进入另一个人生阶段;而更多一些人在这个夏日满怀信心的进入新公司工作,踏上追求自己人生目标的另一段道路……
职场对人的穿着、气质、综合能力都有着更高的要求,而往往是一些小小的细节会影响你一生的命运,这个就是职场的魅力,也是其残酷无情的地方。
一个职业人,就应该拥有一块符合自己身份、形象的手表,而如今这个谁会手表更是成为了成功人士身份的象征。因此,作为中国第一个B2C跨国购物平台——UCmall,联合日本TMN推出了“世界时尚名表4折起,夏末促销”的大型活动,诸多时尚品牌,如浪琴、欧米茄、CK、SEIKO纷纷亮相,50多款各具特色,风格炯异的手表,带给中国消费者耳目一新的感受。
这次活动也将代给UCmall更多的启迪,UCmall将加深与日本商户联系沟通,开展更广泛的合作,开拓更多样的合作方式与领域!
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  いよいよ夏の終わりですが、上海の大学新卒の皆さんがいよいよ社会人として、人生の新段階に歩んでいく。
  職場というと、社会人舞台とも言えるでしょう、その舞台で新しい自分がキラキラさせるために、ファッション、素質、総合能力を向上させなければならない。
  優秀な社会人に対しては、腕時計を欠けることは許さない。特にエリートを目指している新卒たちには個性的な高級腕時計はエリートの共演となる。そのため、中国最大のB2C国際ショッピングモール――UCモールは日本TMNと連携して「世界ブランド腕時計、最大6割引セールキャンペーン」を開催いたします。ロンジン、オメガ、CK、SEIKOなど50個以上の有名ブランドの腕時計を中国の消費者に提供いたします。
  今回も日本の提携先と一緒にセールキャンペーンを開催することにより、これからもっと幅広い方法で提携していきたい。
From SHUCJ Mick
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# by ucj | 2006-08-24 10:42 | ★上海スタッフLISA
8月22日、マーケティング研究協会様主催の「中国中産階級セミナー」無事終了しました。
当日は3部構成のセミナーとなりましたが、ご参加いただいた方々から、
多岐にわたるご質問をいただき、改めて中国という市場に対する関心の深さを
実感いたしました。

お声かけいただきましたマーケティング研究協会様、ご参加いただいた企業の皆様
誠にありがとうございました。

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# by ucj | 2006-08-23 14:11 | ★セミナーレポート
ポータル大手らが4~6月期の業績を相次いで発表している。同期、新浪(SINA)の営業収入は5370万ドル。このうち広告収入は1~3月期より33%増の2950万ドルに達した。搜狐(SOHU)の営業収入は3410万ドル。広告収入は前年同期より35%増となった。検索エンジン大手の百度(BAIDU)の営業収入は2400万ドル、広告収入が圧倒的多数を占めている。SOHUの張朝陽CEOが「今後のポータルサイトは広告を中心に利益をあげていく」との認識を示しているように、SOHUのワールドカップ関連広告収入は200万ドルに上った。ブロードバンドユーザが増えており、動画をはじめとするリッチコンテンツを使用した広告の将来性も高く評価されている。【経済日報 2006年08月09日】

■ニュースのURL:http://www.nikkeibp.co.jp/news/china06q3/510587/
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# by ucj | 2006-08-14 10:56 | ★ニュース
The autumn is coming soon! At the end of summer, the bran-new about perfume in the ucmall is opened!Please join us!
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# by ucj | 2006-08-10 17:32 | ★上海スタッフLISA